沖縄文化の中でも独特な「琉球舞踊」は特権階級の目にしか触れ得なかった沖縄の重要無形文化財です。人間国宝に認定された照喜名朝一先生、西江喜春先生をはじめ、沖縄芸能連盟から若手と重鎮の混成団が北京で公演を行うことになりました。
この度、本公演の主催者である琉球新報社から、北京での公演を記念して、招待状を150枚いただきました。日本でもなかなか見ることができない「琉球舞踊」を身近で見られるまたとない機会です。みなさまぜひ奮ってご参加ください。
日時:2月24日(金) 17:30開場、18:00開演
会場:二十一世紀飯店(北京市朝陽区亮馬橋路40号) 3階
この公演への参加を希望される方は、メールにてお申し込みください。先着150名まで受け付けます。
お申し込み方法は、メールの件名を「琉球舞踊」として、お名前と連絡先(必須)を記入の上、newsletter@pk.mofa.go.jpまで送信して下さい(メール1通につき、2名まで登録が可能です。)。
【例】
宛先:newsletter@pk.mofa.go.jp
件名:琉球舞踊
本文:山田 太郎(2名)、1380xxxxxxx
登録が完了した方には、当館からメールで登録証を返送します。当日は、写真付きの身分証明証と登録証を持参して、会場に設置してあるチケット引き替えカウンターまでお越し下さい(印刷できない場合は登録証番号を控えてお越し下さい)。これらをお持ちでない方は入場できませんので予め御了承下さい。
なお、参加希望のメールを発信してから48時間以内(休館日を除く)に当館から何の連絡もない場合は、お手数ですが電話にてご確認下さい。
在中国日本国大使館広報文化センター
〒100600 北京市建国門外大街21号 国際倶楽部弁公大楼1階、2階
電話:010-6532-2136/2137/2138 FAX:010-6532-2139
URL:http://www.cn.emb-japan.go.jp/cul_edu_j.htm
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